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HFAについて

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弊社のホームページをご覧いただきありがとうございます

 

経営者様が大切にされていること

それは、人を育てる社員教育と社員のご家族も含めた生活の安定、地域社会への貢献、末永くあり続ける100年企業の創造、そしてご自身のご家族の幸せ

 

そのような中

 

経営者様の多くの悩みは

できるだけ多くの資産を次の世代に残しておきたい

そのために

現在の低金利時代で少しでも資産を殖やすためにはどのように資産を運用していけばいいか

また

会社や経営者様自身、一番負担がかかる税金や社会保険料について、できるだけ資産を減らさないためにはどのようにしたらいいのか、どのように資産を守っていくのか

会社の利益と個人の報酬を分けて考えるのではなく、両者を一体として考え可処分所得を最大化にするためにはどうしたらいいのか

 

など、お金や財産に関して多くの悩みを抱えています

 

大事なことは

会社財産と個人財産を別々に分けて考える、つまり部分最適で考えるのではなく

会社財産と個人財産を一体として考え、全体最適な解を探すことです

 

HFAはお客様専任のファイナンシャルアドバイザー・会計士として

いつでも気軽に相談でき、共に伴走し続ける存在でありたいと思っております

 

 

 

 

 

 

【会社概要】

会社名:HFA株式会社

住所:大阪府吹田市豊津町1丁目18番3階

事業内容:ファイナンシャルアドバイザー(企業、個人)、事業承継コンサルティング

 

【経営理念】

『自利利他(自利とは利他をいう)の理念の実践』

大乗仏教の経論には「自利利他」の語が実に頻繁に登場する。解釈にも諸説がある。その中で私は「自利とは利他をいう」(最澄伝教大師伝)と解するのが最も正しいと信ずる。
仏教哲学の精髄は「相即の論理」である。般若心経は「色即是空」と説くが、それは「色」を滅して「空」に至るのではなく、「色そのままに空」であるという真理を表現している。
同様に「自利とは利他をいう」とは、「利他」のまっただ中で「自利」を覚知すること、すなわち「自利即利他」の意味である。他の説のごとく「自利と、利他と」といった並列の関係ではない。
そう解すれば自利の「自」は、単に想念としての自己を指すものではないことが分かるだろう。それは己の主体、すなわち主人公である。
また、利他の「他」もただ他者の意ではない。己の五体はもちろん、眼耳鼻舌身意の「意」さえ含む一切の客体をいう。
世のため人のため、つまり会計人なら、職員や関与先、社会のために精進努力の生活に徹すること、それがそのまま自利すなわち本当の自分の喜びであり幸福なのだ。
そのような心境に立ち至り、かかる本物の人物となって社会と大衆に奉仕することができれば、人は心からの生き甲斐を感じるはずである。

(当社はTKC全国会に所属しております。)

 

【代表者略歴】

大阪府私立関西大倉高等学校、大阪府立大学経済学部卒業

大手監査法人等を経て、2015年3月に個人公認会計士事務所・税理士事務所独立開業

2016年12月HFA株式会社設立代表取締役に就任

 

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